アークバリア(ガラスコーティング)料金一覧

トヨタ

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軽自動車(SS)軽自動車(S)普通自動車(S)普通自動車(M)普通自動車(L)普通自動車(LL)
新車 淡色66,000円79,200円79,200円93,500円99,000円104,500円
新車 濃色82,500円92,400円92,400円103,400円107,800円113,300円
要下地 淡色79,200円93,500円93,500円108,900円118,800円129,800円
要下地 濃色106,700円121,000円121,000円134,200円148,500円162,800円
メンテナンス17,600円17,600円17,600円19,800円22,000円22,000円
車種iQ
アクア
ヴィッツ
パッソ
ヤリス
ルーミー
86
bB
RAV4
アベンシス
カルディナ
CH-R
シエンタ
セリカ
ソアラ
パッソセッテ
bZ4X
フィールダー
プリウス
プリウスα
マークX
ミライ
ライズ
ヴァンガード
ガイヤ
カムリ
クラウン
マジェスタ
クルーガー
セルシオ
ハリアー
FJクルーザー
アルファード
ヴェルファイア
ヴォクシー
エスクァイア
エスティマ
グランビア
センチュリー
ノア
ハイエース
サーフ
ランドクルーザー
プラド
ハイラックス

仕上がりが違う、実感系カーコーティング

その場しのぎのツヤ出しや、カーオーナー様に手入れの負担を強いるような名ばかりのカーコーティングとは全く違う、本物の輝きを実感して下さい。

重厚感のあるボディの輝き

  • 水っぽい光沢ではなく、塗装色本来の輝きをしっかりと表現。
  • 淡色はもちろん、多くの無機系コーティング剤が不得意としている濃色のボディでも高級感のあるツヤを実現します。

洗車もOK!

  • ガラス被膜の表面硬度が高いためキズがつきにくく、洗車機を利用しても効果は持続。
  • 手間をかけることなく美しいボディを保つことが出来ます。
    (洗車機によっては細かいキズがつく場合があります)

他商品に比べて
5~10倍の超耐久性

  • 少なくとも3年以上。コーティング剤の定義を遙かに上回る圧倒的な持続性。
  • 有機系や無機系とは違い、理論上、流れ落ちることのない「アークバリア21」ならではの性能です。

酸性雨・煙害・埃を跳ね返す

  • 塗装面や酸性雨や潮風から徹底ガード。
  • 親水とも撥水とも異なるフロントガラスのような水弾きで、サッと、水が流れ落ちる「切水効果」が抜群です。

手掛けWAX一切不要

  • 面倒なワックス掛けの手間を一切省き、日常の手入れは洗車だけでOK。
  • 研磨剤や微粒子系のワックスはガラス被膜をキズ付けてしまうため使用をお控え下さい。

塗装色を色褪せから守る

  • 端紫外線・耐薬品・耐浸透水においても高い効果。
  • 雨の後でも水滴が残りにくく、ウォータースポットによる被害を防止し、塗装劣化や色褪せからボディを守ります。

キズのついたボディも
輝きを取り戻す

施工過程において丁寧な下地処理を施し、ボディを鏡面のように仕上げてから「アークバリア21」を塗り込むため、軽度の劣化やキズならば新車のような輝きがよみがえります。

01.

一目でわかる、それが「アークバリア21」の輝き

キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただいてます。

ガラスコーティングの撥水性と親水性を比較したイメージ。左は水滴が球状に弾かれ、右は水が広がる様子を表現。
アークバリアガラスコーティング施工面と未施工面の比較。優れた撥水性能と美しい艶を表現したイメージ。

02.

水滴のあとや水垢汚れからボディを守る。

抜群の「切水効果」を誇る「アークバリア21」なら、写真のように水がサッと流れるため水滴が残りにくいのです。

03.

少なくとも3年以上、他を圧倒する持続性能。

「アークバリア21」は施工の段階で丹念に下地処理を施し、完全無機質の溶剤を手作業で塗り込んでいく。この段階で手間を惜しまないことが、耐久性を高く、かつカーオーナー様に手入れの負担をかけない理想的なコーティングを実現しているのです。

黒い車のボディにガラスコーティングを施工するスタッフ
ガラスコーティング施工後の黒い車の美しい艶と光沢

04.

キズに強く、劣化や汚れの原因を未然に防ぐ。

表面にキズがつきにくいということは、そこにたまる汚れが少ないということ。

くもりや塗装劣化をしっかりと予防しているのです。

夕暮れのワインディングロードを背景にしたスポーツカー
海辺を背景にしたイエローのフィアット500の中古車イメージ
海を背景にした白いコンパクトカーの正面写真
赤い自動車
ドアを開けたイエローのフィアット500の中古車イメージ
港に停車するシルバーのオープンカーの中古車イメージ
ガラスコーティング施工後の黒い車の美しい艶と光沢
青空の下を走る赤い自動車

施工手順

「アークバリア21」の施工法は、独自に開発した特殊コーティング技術です。

ガラスコーティング施工前に入念に手洗い洗車をおこなう様子

01.洗車

ボディに付着している鉄粉や汚れをしっかり落としきります。

特殊なポリッシャー(研磨機)を使って車のボディ表面を鏡面に磨き上げる様子

02.研磨

コーティングする前に下地を丹念に整え、繊キズなどを除去。
限りなくフラットに近い鏡面状態に仕上げておきます。

熟練の職人が手作業で丁寧にボディを拭き上げ、下地を整える様子

03.塗り込み

研修を経た専門スタッフが特殊技術でボディ表面に「アークバリア21」をコーティングします。

専用のスポンジを使い、ボディにガラスコーティング剤を均一に塗布していく様子

04.仕上げ

最後に独自に開発した仕上げ材を用い、塗り込んだガラスコーティングの表面を整えます。

アークバリア・ガラスコーティング施工が完了し、美しい艶と光沢を放つ車のボンネット

05.施工完了

完全無機質のガラス被膜がボディを完全に包み、フロントガラス並みの光沢と水切れを実現します。

自動車のオイル交換整備を行うスタッフ